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無料で生きていられる家が欲しい

働きたくない凡人は詰んでいる

どんなに馬鹿でもこの世界で生きるのは難しくない。働けばいいからだ

労働意欲さえあれば、日本では貴重な人材になります

天才もこの世で生きるのはそんなに難しくない。この世は天才を必死で探している。
天才は何かしら活動してネットにアップすればTwitterで広められ、いろんな人がお金を払ってくれるようになる

出版社はいらないんじゃないかとさえ言われています

しかし、労働意欲のない凡人はどうか

生きづらそうですね

生きるためには金が必要だ。だから労働意欲の有無にかかわらずみんな働く。
しかし、一般的な労働は過酷すぎる。 
なぜ1日8時間以上、週5でストレスを受け続けないといけないのか

一日30分だけ働くとかだったらいいんですけどね

我々は何に縛られているのか

なぜ働かないと人生詰むのか。それは生活するのに金がかかるからだ

分業社会的に当然ですね

特に生活費の大半を占めるのが、家賃などの住むところにかかる費用だ

よくある一人暮らしの費用を参考にすると、生活費の半分以上を家賃が占めています

 

www.hitorikurashi.net

 

1ヶ月に必要な費用の目安

家賃:8万円

食費:2万円

水道費:2500円

電気代:6000円

ガス代:4000円

電話代:8000円

雑費:2万円

合計:14万5000円

 

たとえば、中学時代にいじめられたとして、簡単に引っ越そうとはならない。金と手間がかかりすぎるからだ

片道2時間かけて通勤する社会人がいるのも、会社近くの家を持つことが難しいからですね

そう、多くの人は家に縛られているのだ

そこで、家が欲しいってなったわけですね

家があったら、生活費はどれだけ削減できるか

食事は食事摂取基準を満たすくらいには取るとして、月5000円
ネットはwifiをみんなで共有するとして、月5000円
ガスは使わずに、電気と水道で生きるとして、月5000円

その他出費や家修繕費で月5000円   
大体月2万円で生活できる。

月2万で生活って、困窮の極みって感じがするんですけど

働いてリッチな状態と、
贅沢はできないし、ボロ家だけど働かなくて済む状態だったら、俺は後者がいい

貧しいけど、困ってはいない状態を目指すんですね

 

一人が月4万円だせば、3人は無料で生活できる

一人分の生活費で2万円 同じ家に3人住むとして、
3人分の食費と電気代などで追加2万円

誰かが月4万円出せば、3人が無料で生きていられますね

誰か、月4万払って俺を養ってくれないかなあ

雀荘で2000万くらい貯めて、3人のニートを養ってあげましょう

なんかやる気がなくなってきた

ここまで読ませておいて、今まさに、計画が破綻しようとしています

問題は一戸建てをどう入手するか

まあ生活費はおいておくとして、問題は一戸建てをどうするか

マンションだと積み立て修繕費など、月にかかる費用が大きいので、
安く暮らすなら一戸建てがベストですね

中古だと100万~200万でそれなりの物件が買えるが、決して安い買い物ではない

去年の年収が70万くらいのニーさんにとっては、200万はちょっと手が出しづらいです

さて、ここでいきなり現実的な話をするのだが、
読者が家をくれる可能性もあるんじゃないかと思っている

どこが現実的な話なんでしょうか・・・

今は少子化とか晩婚化が進んでいるし、その割に新築物件はどんどん建てられて、購入されている

人口は減っているのに、家は増えているのって不思議ですよね

そんな状況なら、広い家を持て余している、もしくは持て余すことが予想される人が当ブログの読者にいてもおかしくない

あの、少子化とか、新築物件よりもっと身近な、
当ブログのpv数を見てもらってから話を進めたらどうでしょうか

 

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※一日600アクセスくらい

 

 

 

桁が二つ少ないんじゃないか?

その自信はどこから来るんですか?

 

 

家は無理でも、15円だけ投げてみませんか?

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